昨日は摂南大学の学生達が「Japanese Day」ということで、ゲーム大会をやってくれました。
まずは二人三脚。はじめてのゲームにこどもたちはすごくエキサイトしていました。
いつも個人技で目立つような子が、意外とこういうのは苦手なようで、見ていて面白かったです。

激しいゲームのあとはみんなでお絵描き。
本当に自由な絵を描く子もいれば、なるべく上手にキャラクターなどを描こうとする子、
先日見た映画のことを思い出して描く子など、個性が出ておもしろかったです。
フィリピンのミンダナオ島東部、ダバオオリエンタルという地方に、ハウス・オブ・ジョイという孤児院があります。 1997年に、協力隊OBの烏山逸雄が設立した孤児院です。そこでくらすこどもたちの毎日を紹介しています。