





フィリピンのミンダナオ島東部、ダバオオリエンタルという地方に、ハウス・オブ・ジョイという孤児院があります。 1997年に、協力隊OBの烏山逸雄が設立した孤児院です。そこでくらすこどもたちの毎日を紹介しています。






マリリンはこの水曜日の私服登校のために
前もって上から下まで紫で統一しました。このコーデイネイトは
誰のため。(みんなお年頃 成長はあっ とゆうま)。

ミナラ行ってらっしゃい。元気な笑顔がハウスオブジョイです。

先ずは順子の子ども、パンジー

ウサギの黒(ジュンピオ)と茶白(ピーター)ですが、花や観葉を
食べるのでおばさん達には評判が悪い。 ちなみに食用として飼っていますが
誰が食べるんでしょうか???

アヒル(8月7日の創立記念日には美味しいペキンダック成る予定)

ラブバード(LOVE BIRD)なのに現在一羽のみこの夏
日本から来られる方が4羽位買って頂きませんか?(700ペソ 4羽)
鳥籠も作ってね。

この子たちもそんな貴重な大事な大事な生き物です。
愛されるために生まれました。そしてあなたを愛するために。

宿題はコンピューターでやると色んな情報が学べて
楽しいし、とっても便利です。影戸先生ありがとうございます。

マーデイも頭は良いのですが中々、本気で勉強しないため
成績はイマイチ。

中学生になって真剣になってきました。
ジュネールは何か目標ができたような!感じです。

わたし(バネッサ)も勉強大―い好きよ
でも遊びも好きです。

後かたずけは僕らの仕事、アーシェル誕生おめでとう17歳
これからもがんばれ
















