ハウスオブジョイの年末年始にはなぜかコイノボリを立てる慣習があります。(笑)

実家の誰かからもらってきた帽子をうれしそうにかぶるローサ。洗濯桶が似合いますね。

侍者(教会の神父さんのお手伝い)が様になっています、ジョネル。

シャロームの近所の子。4歳だそうです。

この子たちのためにも何かできることがあるのではないかと今、HOJのスタッフで話し合っています。
近いうちに何かプロジェクトを始めようと思っています。
フィリピンのミンダナオ島東部、ダバオオリエンタルという地方に、ハウス・オブ・ジョイという孤児院があります。 1997年に、協力隊OBの烏山逸雄が設立した孤児院です。そこでくらすこどもたちの毎日を紹介しています。