「歓びの家」がもっとも歓びであふれかえる夜。
こどもたちがクリスマスの深夜ミサからハウスオブジョイに戻ってくると、そこにはプレゼントの山。
大喜びのこどもたちの様子を動画でごらんください。
40人もこどもが集まれば、1人くらいは機嫌が悪かったり、ケンカしはじめたり、泣いたりするもんですが、
このときだけは、1人残らず笑顔です。すごいですね、クリスマスは。
世界中からハウスオブジョイを支援してくださっている皆さんのおかげです。
本当にありがとうございました!!
フィリピンのミンダナオ島東部、ダバオオリエンタルという地方に、ハウス・オブ・ジョイという孤児院があります。 1997年に、協力隊OBの烏山逸雄が設立した孤児院です。そこでくらすこどもたちの毎日を紹介しています。